Telog

2017.04/09




■ 三角・参画。

 今朝方まで急ぎの作画作業を進め、疲労に負けそうになりあと幾つかを残して寝ようか!...けど残してしまえば起きてからの貴重なお休みも謳歌できない!!...ってもとでなんとか完了させて気持ちよくご就寝。

 お陰でゆっくりと起きちょいアニメを見て...いやあ〜今日を好きなように過ごせる至福感に浸っておりました。…けど、明け方は完了のみに意識があったので...さて、やや余り気味に感じるこの時間をどう過ごそうか?...で!「そうだ!やろう!!」と思い立ち三角ロッドの素材下処理進めています。
 そうだなあ〜...#4ぐらいのロッドにしようかな?。繊細なモノはあるけど標準的なモノが無いから...そう!つぶしの利くガンガン使える三角のロッドを!

 ネット徘徊していて今も尚新しい作り手さんが登場しているなあ〜と感じた。ま、別に特別な現象ではないんだろうけど...なんて言うか個人的に興味の湧く視点で!...というケースは見られない気がした。まあ〜端から見ればボクが変わりすぎているんだろうから無理もない感覚か...。けど、後発って何か新しい物事を含んでいるのが健全的要素として自然な気がするんだよね...個人的にその辺が作家なのか?趣味なのか?の境界のように思える。自己本位で言うなら”Welcome”とは言えない参画事情のような...と、いつもの余計なお世話話でした〜。


 と、下処理作業をしていて”Aviロス”来ました!(w。ま、落ち込むタイプはもうないですね。思い出レベルのロス感覚で、こうして下処理やってるときに寄ってきては鉈を振り下ろす近くまで来たり...削った竹をカリカリ食べていたり...というシーン。
 これは勝手な思い込みなんですが、アヴィくんは竹なら何でも反応するってことはなかった。なんて言うか”良い竹”によく反応していたようです。その時の竹はよく乾燥の効いている年代物の素材だった。だから彼が興味を示したときは自分の目利きに喜んだものです。これからは自分だけの感覚で良い素材を目利かねば...!

Topへもどる!