Telog

2017.04/03




■ 1492 1/2を着けてみた。

 昨シーズンのメインロッドとしていた↑一般工法「Kawagarasu Lerd 610 #4-5」。中流〜という設定だけど上流域では#3もいける...ので、このロッドなら!と。

 ソリッドの一般工法で5pcということもありそこそこ重い。けどそれがかえってこのリールにとってはバランスが合っているようだ。装着した佇まいも最高とまではいかないが、しっくりと安定した印象を受ける気がする。


 ヤフオクを見ていたら「ダイワファントムヘキサゴン 805」が出ていました。¥30.000スタート?なんですかね?(疎いので解りませんが...)。お一人入札されていましたが、¥30.000ならお買い得ではないか?と。(余計なお世話ですけどね・w)

 後発で小さなプロダクションがカーボンの六角成形モノを出していますが、大手メーカーではダイワぐらいじゃないかな?ま、道具として賀大事なのは不動として、物語的な価値としてもあると思っているので、¥30.000なら十分価値はありそうな気がします。たしか8.6の#6という同じシリーズのモノもあたはずですが。そちらは¥55.000ですから...個人的には双方入れ替えたぐらいが良い線いってる価格のような気がしました。(余計な…)

 ま、自分も805タイプを持っているという贔屓目はあるかもしれませんが、806よりはまだ不通に使える設定にマッチしていますからね。...イヤ...ホント余計な…なんですけど。

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